いつものメニューがたちまちアジアン! 東南アジアでよく使われる2種類のアジアンハーブ「バイマックルー」と「レモングラス」を使用した香りと酸味が特長のソースです。 かけるだけ、つけるだけで手軽に本格的なアジアンメニューに仕上がります。 フォーや唐揚げにかけたり、ポテトサラダに加えたり。アジアンテイストのカップスープやカップ麺にに加えるのもおすすめです。 【2種類のアジアンハーブについて】 東南アジア料理の香りを決定づける代表的なハーブ 〇バイマックルー(コブミカンの葉):ミカン科の樹木の葉で、柑橘系のさわやかな香り。果実は表面がボコボコしているため「コブミカン」と呼ばれます。 〇レモングラス:熱帯アジアに生息する多年草で、レモンに似たさわやかな香り。