本炭釜 KAMADO

NJ-AW106-W

[プレミアムホワイト]






「本炭釜」でよみがえる、かまどごはん。


きわだつ粒感とみずみずしさのある、かまどごはん。よみがえらせた、十年目の三菱「本炭釜」。
本炭釜は、粒感がきわだち、たっぷりと水分を吸ってみずみずしさのある、「かまどごはん」の食感をよみがえらせました。これまで炊飯器で再現するのは難しいと言われてきた、この食感。本炭釜は、かまどを徹底的に研究し、絶妙な食感と豊かな味わいに、ついに、たどりつきました。十年目を迎えた本炭釜が、本物の“炭”の内釜の大火力で生み出す、一粒一粒がきわだち、みずみずしい「かまどごはんのおいしさ」。ぜひ一度、お召し上がりください。
 


かまどを徹底的に研究し、かまどごはんを現代に。
「かまど」を追求した理想のカタチ
かまどごはんのおいしさを追い求め、三菱「本炭釜 KAMADO」は誕生しました。

 


本物の「炭」だから再現できる、かまどごはん。きわだつ粒感とみずみずしさ。本炭釜がかまどごはんを再現しました。※木炭や竹炭とは異なる炭素材料(純度99.9%)を使用。
今ではかまどごはんを食べたことのある人は、ほとんどいないのかもしれません。
昔ながらのかまどで炊いたごはんは、お米の外側はかためで内側はたっぷりと水分を蓄えており、粒感とみずみずしさを両立しています。


当社従来品の場合、粒感(かたさ)があるごはんほど、みずみずしさ(含水率)は減少する傾向があります。かまどは直火ならではの大火力によって、炊飯器と同等のみずみずしさでも、粒感が強調された仕上りになります。「本炭釜 KAMADO」はさらなる火力の進化によって、ついにかまどごはんを実現しました。


*含水率は当社従来品NJ-VX105形(2014年度製)を100とした場合、NJ-AW106形は101、かまどは101。かたさは当社従来品NJ-VX105形(2014年度製)を100とした場合、NJ-AW106形は102、かまどは102〜106。


かまどの大火力を求めてたどりついた、純度99.9%の「炭」。「炭の品質」にこだわり、純度と密度を極めた炭素材料を使用。熟練した職人が1点1点丹念に作り上げていく、三菱だけの削り出し釜です。※木炭や竹炭とは異なる炭素材料(純度99.9%)を使用。



焼成後の炭結晶(炭素材料)、外削り、内削り&溝削り、芯抜き、外仕上げ、内仕上げ、完成


本炭釜10年目ものがたり



お好みの食べ方で、かまどごはんを味わい尽くす。粒感がきわだち、みずみずしいかまどごはんのおいしさ。様々な食材と相性が良く、いろいろな食べ方で味わうことができます。