●頭皮に合わないとき、又、異常のあるときは、ご使用をやめ、専門医にご相談ください。●ブラシ部に直接、ドライヤーの高熱風を長時間当てたり、アルコール系整髪料が多量に付くと変形、破損の恐れがあります。●ブラシが汚れた場合、中性洗剤を溶かしたぬるま湯で洗い、水分をよく切り、日陰で乾かしてください。ブラシ両サイドに植設された繊維により、ブラッシング時に発生する静電気を抑えます。