■著者武笠公治■内容紹介病気や飛行機事故などで7回死にかけ、全身の重度の痛みやしびれ、病気や症状に苦しんだ著者が、自らの体を実験台にして鍼を打ち、“痛みと病気の震源地(トリガーポイント)”をついに突き止めた!35年でのべ15万人の臨床実績をもつ鍼師でもある東大研究員が考案!座ったままでも寝ながらでも、自分の体重を使ってできる簡単療法。