チェリーやバラの繊細なアロマ。フレッシュ且つ辛口で、赤い果実を連想させるみずみずしい味わい。
元モエ・エ・シャンドンのヘッドワインメーカー、フィリップ・クーロン氏が監修。
同社のスパークリング・ワインの生産は1910年に始まり、今日では、伝統製法の中高級レンジをはじめ、
プレミアムスパークリングメーカーとして、またチリで2番目に大きなスパークリングワインのメーカーとして知られています。

地域     チリ/セントラル・ヴァレー
品種    ピノ・ノワール100%
飲み頃温度  5~7度
ALC    12.5%
味わい    ロゼ/泡/辛口
よく合う料理   アペリティフ、チーズ、アジアンフード