

必要最小限で創る、自分だけの場所
最近では、一人につき1台以上パソコンやタブレット、スマホなどのデバイスを所有しており、「テレビを見ながら、内容についてSNSでリアルタイムに誰かと交流する」「タブレットで動画を見ながらスマホでネットサーフィンをする」、といった利用方法も一般的になってきました。
また、家族でリビングに集っているときでも、お父さんはテレビ、お母さんはタブレットで映画鑑賞、子供はゲーム、と別々のことを楽しむのはよくある光景です。皆が個室に引きこもっているよりも、家族の息遣いが感じられていいですよね。家族の趣味から会話が生まれることも多いのではないでしょうか。
木製ラップトップテーブル「ラブ RUB」は、上記のようなライフスタイルを想定したお役立ちアイテム。床座はもちろん、ソファやベッドの上で自分だけのコンパクトなスペースを確保できます。

使用する体勢にフレキシブルに対応
ラップトップテーブル「ラブ RUB」は、天板の傾斜を3段階に変えることができます。お腹の上にテーブルを置いて寝転んでの使用の場合は角度をつけて、ソファに座ってタイピングするときはいちばん緩い角度に設定すると作業しやすいです。自分だけの最適な角度を見つけてみてくださいね。

幅56センチのコンパクトな天板
画像のパソコンは幅28.5cm×奥行き23cmです。メーカーにもよりますが、だいたい13インチ程度までのノートパソコンを乗せ、マウスとドリンクを置くことができるくらいのスペースはあります。ちょうど膝上に置いて使用できるので便利です。

ベッドでのごろ寝生活のお供に
ちょっとお行儀が悪いですが、ベッドに寝転がったり上半身を起こした状態で、お腹の上にテーブルを置き、パソコンやタブレットを使用するのはいかがでしょうか。読書をしたり軽食をとるのにもお役立ちで、休日の昼下がりなどまったり過ごすのにはぴったりです。

あると嬉しい便利機能
折りたたみ脚の部分にはちょっとした仕掛けがあります。サイドの羽部分を開くと、雑誌や書籍、書類などをちょこっと置きできる収納スペースとして活用可能。紙の厚みにもよりますが、だいたいA4サイズまでは挟むことができます。
使わないときはすっきり収納。上部のバーに磁石が付いていて閉じておくことができるので、勝手に開くことはありません。

置く場所に困らない簡単収納。足を折りたたむだけで、厚みがわずか5.5cmの薄さに早変わり。コンパクトな長方形になるので、片付ける場所に困りません。
使わないときにはさっと脚を収納して、ソファやベッドの下、押入れ、家具の隙間などに隠しておくことができます。

環境にやさしい木材
木材はラバーウッド(ゴムの木)を使用しています。今までは天然ゴムの原料となる樹液を採取した後の木は廃棄処分されていましたが、「低コスト」かつ「加工がしやすい」などの点から、家具の材料として使われるようになりました。
ラバーウッドは資源を有効活用した環境に優しい木材なんです。木材は東南アジアなどの農場で計画栽培されており、比較的木の成長も早いため、お手頃価格でご提供できるといったメリットもございます。
天板は、無垢の角材を張り合わせて大きな一枚の板にした「集成材」という加工方法で作られています。木の狂いが少なく、割れや反りが発生しにくいのが特徴です。

詳細について

ノートパソコンやタブレットの熱がこもらないよう、天板部分は格子状になっています。

天板の右側部分は固定されているのでマウスやドリンクなどを置くことができます。

天板の角度は用途や姿勢に応じて3段階に調節できます。

天板に角度をつけても上のものが滑り落ちないよう、ストッパーがついています。

トレーやランチョンマットを使えば、ミニテーブルとしても利用可能です。

脚を折りたたむとコンパクトに収納できます。
カラー

シンプルな構造で手作り感もある素朴なフォルムは、レトロ、ヴィンテージスタイルや、ナチュラル、カントリーテイストなど、多様なインテリアに溶け込みます。

Product Details商品詳細
最近では、一人につき1台以上パソコンやタブレット、スマホなどのデバイスを所有しており、「テレビを見ながら、内容についてSNSでリアルタイムに誰かと交流する」「タブレットで動画を見ながらスマホでネットサーフィンをする」、といった利用方法も一般的になってきました。
また、家族でリビングに集っているときでも、お父さんはテレビ、お母さんはタブレットで映画鑑賞、子供はゲーム、と別々のことを楽しむのはよくある光景です。皆が個室に引きこもっているよりも、家族の息遣いが感じられていいですよね。家族の趣味から会話が生まれることも多いのではないでしょうか。
木製ラップトップテーブル「ラブ RUB」は、上記のようなライフスタイルを想定したお役立ちアイテム。床座はもちろん、ソファやベッドの上で自分だけのコンパクトなスペースを確保できます。