■アーティスト
ヤルヴィ(パーヴォ)

■内容紹介
パーヴォ・ヤルヴィがフランクフルト放送響との初の大プロジェクトとなったブルックナー・チクルスの第1弾・交響曲第7番。従来の演奏につきまとっていた古い伝統をすべて洗い流し、ブルックナーは、ハイドン、モーツァルト、ブラームスなどと同じ西洋音楽の原則で書かれているという根本に立ち返って、全く新しい解釈を生み出している。 (C)RS

■曲名
(1)交響曲 第7番 ホ長調 WAB107 [ノーヴァク版] I.アレグロ・モデラート
(2)交響曲 第7番 ホ長調 WAB107 [ノーヴァク版] II.アダージョ。非常に厳かに、そして非常にゆっくりと
(3)交響曲 第7番 ホ長調 WAB107 [ノーヴァク版] III.スケルツォ。非常に速く~トリオ。いくぶん遅く
(4)交響曲 第7番 ホ長調 WAB107 [ノーヴァク版] IV.フィナーレ。動きをもって、しかし速くなく