1980年、『夢のスカGターボ』と呼ばれ鳴り物入りでデビューした2000GTターボは、先発のセドリック グロリア(430型)同様、L20E-T型エンジンを搭載。人々の羨望の的となりました。省燃費と走りの楽しさを両立させるべく、スカGが放った意欲作です。