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世界五大長寿の郷の一つである中国西南部に
世界五大長寿の里 中国 広西チワン族自治区巴馬ヤオ俗自治県 石蓮花はここにしか自生しない貴重な植物です。 この地域は、国際自然医学会によって、5番目の長寿の里に指定されました。
国際自然医学会では「世界の長寿地域」の基準を設けており、 「10万人につき、100才以上が7人以上の場合」としております。 石蓮花のふるさとは、 なんと、 人口23万8800人に対して、 100才以上が74人 80~99才が3160人 1万人中100才以上のお年よりは3.1人 世界五大長寿地域の中でもトップなのです!! しかも、人間だけでなく、牛や馬などの家畜までもが 長寿なのです!
北京大学では、この地区の人々が薬草として「石蓮花」を食すところに 分析研究を重ね臨床データを集めました。 その結果、血糖値を正常に保つ作用があることがわかりました。 この石蓮花の葉と、柔らかい茎の一部をお茶にしたのが石蓮茶です。 日本も長寿だと言われていますが、日本全体でみると、 100歳以上の人の割合は 10万人に1人です。 日本の中でも長寿だといわれている沖縄に限ると 10万人に22人です。 文明が発達しているおかげで、
しかし、100歳以上で、実際に元気にくらしている お年よりはどれだけいるでしょうか? この巴馬の100歳老人のみなさんは、 元気に農作業や、家事をこなすのです。 すごいですよね。 長生きしても、元気じゃなきゃいやだ。 私は最近そう思います。 私の祖母は、寝たきりです。 頭はしっかりしているはずだけれど、 体は脳梗塞による麻痺で動かないし、 元気なうちに石蓮茶をすすめていれば 少しは違ったのだろうか・・・ 後悔してもしきれません。 どうか、大事な誰かのために、 そして、自分のために、 元気で長生きできるよう石蓮茶を飲んでみてください。 きっと何かが変わることと思います。
そして、おいしいのです!(←ここがポイントです) 色はバヤラッカルよりはやさしい色合いです。
バヤラッカルティーは、煮出して一晩かけてゆっくり冷まして濃く抽出し、 バヤラッカル石蓮茶の場合は、一晩置くと、 煮出した後、20~30分置いて、パックを取り出しましょう!
お茶にしては高価です。
もっと大きな袋にガサガサ~と入れれば、もっとお安くできるかもしれません。 ぜひぜひお試しくださいね。
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