| シャープなグラフィックが施されたMILLENNIUM 5ソールを採用し、ラバーヒールも余分な贅肉をそぎ落とした新型へと進化。 ナイロンとカーボン繊維のコンポジットソールは、適度なしなりと剛性のバランスが魅力です。 SIDIソールのたわみ量について SIDIシューズの進化は止まりません。 2012モデルはソールに「空気の通り道」を施した“VENT CARBON SOLE”が登場。 斬新なシステムを導入しながら、従来のソールに比して25%もの軽量化に成功しました。 また、スピードプレイ専用ペダルもラインナップするなど、SIDIはその死角をますます狭めてきます。 そしてシューズの性能をひも解く時、忘れてならないのがソールの柔軟性。 SIDI のシューズはソールの剛性やパワーの伝達を保ちながら、足の血流を妨げることがないよう、柔軟性を持たせてあります。 柔軟性の目安として、SIDI では「たわみ量」を公表しています。 これは50kgの荷重をかけた時のソールのたわみ量を指します。 たわみ量コンマ何ミリの差がモデルの性格を物語り、表彰台の順番を左右することもあるのです。 | ||||
| 【商品スペック】 ●ソールタイプ : MILLENNIUM5 SOLE ●たわみ量 : 2.5mm
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