-REDWING RW 8097-
REDWING レッドウィング オックスフォード 8097 WORK OXFORD HAWTHORNE ABILEN ROUGHOUT 正規取扱品 ワークブーツ メンズブーツ RED WING
商品詳細
ブランド Redwing / レッドウィング
1905~ 【RED WING SHOE COMPANY .INC】 レッド・ウィング・シュー・カンパニー1905年初めチャールズ・べックマンは14人の仲間と一軒の小さなレンガ造りの靴工場を建てた。『RED WING SHOE COMPANY』だ。最初の1、2年は苦労を重ねたものの次第に評価を得た。レッド・ウィング社の靴は順調に売上を伸ばし、4年目にはレンガ造り4階建ての工場を建てるに至った。現在、年間販売数量は300万足を超え、雇用人数は約1,700名、市場は世界の約150ヶ国となっている。 創業以来ずっと、レッド・ウィング社の本社はミネソタ州の小さな町レッド・ウィング・シティーに拠点を置き、 現在でもあえて株式上場せず、長期的な視点で経営を続けている。
モデル WORK OXFORD / ワークオックスフォード
1950年代初頭に発売され高い評価を得ていた8インチ丈の#877に、1954年いくつかのバリエーションが加えられた。画期的なクッションソールと赤みを帯びたブラウンのオロラセットレザーが特徴のこのシリーズの中には、後にレッドウィングを代表するブーツとなった6インチ丈の#875に加えて、オックスフォード(短靴)があった。オックスフォードは目立たないながらも軽作業用のワークシューズとしての地位を確立、70年代に入り一度は表舞台から姿を消したこともあったが、レザーライニングの採用やモカシンステッチの変更を経て、現在の形へと進化を遂げた。
#8097は、1999年に発売された#8105ワークオックスフォードを現在の仕様をもとにして蘇らせたもの。
マテリアル レザー
・ホーソーン“アビレーン”ラフアウトレザー
“アビレーン”とは、かつて荒れくれ者が集う町として悪名高かったテキサスの町の名。革を裏返した起毛面をそのまま使用しており、スムーズ面を削って起毛させたスエードとは異なる粗い風合いが特徴。
ソール
・トラクショントレッドソール
ウィズ
WIDTH:D
※スニーカーに比べやや大きめとなります。 0.5cmほどサイズダウンをお勧めします。
生産国
MADE IN USA / アメリカ製
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ご注意
ご購入前に必ずお読み下さい。
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