エラブの産地といえば、神の島「久高島」。琉球王朝時代からエラブは高級薬膳料理として、珍重されてきました。当製品はエラブウナギ(海蛇)を薫製にし、その粉末に内臓のエキス(腹の油から生成したエキス)を抽出した物です。ソフトカプセルは、ゼラチン質で体に全く負担がなく成分の効力も損なうことがないという利点があります。また、粉末状からソフトカプセル状にしたおかげで酸化を防ぎ、飲みやすく、保存期間も長く延びました。 漢方の本家、中国でも海へびは蛇婆と呼ばれ「幻の霊薬」として珍重されてきました。 皆様の生活習慣病改善の一助としてぜひ「エラブ」を毎日お召し上がりください。