■著者
粗茶
火神レオ
角丸つぶら

■内容紹介
デジタルで描くことが当たり前になっている昨今、コピックなどのアナログ画材が大ヒットしています。デジタルとアナログは、実はとても相性の良いものだそうです。とくにコピックは「グラデ塗り」と「重ね塗り」の2つだけで描ける、わかりやすく、とても手軽な画材なのです。本書は、この基本となる「グラデ塗り」と「重ね塗り」を、コピック使いの名手、粗茶氏と火神レオ氏のメイキングを中心に展開する、見るだけで学べる実践的な技法書です。