
| 【シングルふとん用圧縮袋 Mの商品詳細】 バルブが一般のキャニスター型掃除機でフラットなノズルや海外メーカーの凸型ノズルに対応したシングルふとん用の圧縮袋です(*1)。 閉じると色が変わるカラーファスナーで、開閉がわかりやすくなっています。 シングルの掛けふとんなら1枚、シングルの毛布なら2-4枚収納できます(目安)。 *1.掃除機の機種により使用できない物もあります。 凸型ノズルは、凸部の高さ6mm・幅30mm以内に対応。 【使用方法】 <収納物の目安> 短期収納用:(目安)約6ヶ月 ※収納物のサイズや厚みなどにより異なる場合があります。 ・シングル掛けふとんなら:1枚 ・シングル毛布なら:2-4枚 |

| 【大きめふとん用圧縮袋 Lの商品詳細】 バルブが一般のキャニスター型掃除機でフラットなノズルや海外メーカーの凸型ノズルに対応した大きめふとん用の圧縮袋です(*1)。 閉じると色が変わるカラーファスナーで、開閉がわかりやすくなっています。 セミダブルの掛けふとんなら1枚、セミダブルの毛布なら2-4枚収納できます(目安)。 *1.掃除機の機種により使用できない物もあります。 凸型ノズルは、凸部の高さ6mm・幅30mm以内に対応。 【使用方法】 <収納物の目安> 短期収納用:(目安)約6ヶ月 ※収納物のサイズや厚みなどにより異なる場合があります。 ・セミダブル掛けふとんなら:1枚 ・シングル掛けふとんなら:1-2枚 ・セミダブル毛布なら:2-4枚 ・ダブルサイズ掛けふとん(6つ折り)なら:1枚 |
| <ご使用方法> (1) ・ダニやカビの発生原因となりますので、収納物は充分に乾燥させてください。 ※天日干しの場合は晴天時に表2.5時間・裏2.5時間程度干してください。 ※乾燥機を使用する場合はお手持ちの乾燥機の取扱説明書の内容に従ってください。 ※乾燥後はよく冷ましてください。熱が残ると圧縮袋内で結露し、カビの原因になります。 ※羽毛ふとんの場合は陰干ししてください。 (2) ・ふとんや毛布を圧縮袋の大きさに合わせてたたんで入れてください。 ※収納物を入れすぎるとうまく圧縮できません。無理に押し込むと破損するおそれがありますのでご注意ください。 ※作業はきれいな床面で行ってください。床面にゴミなどがあると圧縮袋にキズがつくおそれがあります。 ※バルブの下に収納物があることを確認してください。バルブの下に収納物がないとフィルムがバルブにはり付いて空気を吸い取れなくなります。 (3) ・ファスナー部分の内側を乾いた布で軽く拭いてください。異物がはさまっていると空気が入る原因になります。 ※水分が入るとダニやカビの発生原因となりますので、よく乾いた布をお使いください。 (4) ・付属のスライダーをファスナーの端から差し込み、しっかりはさみながらゆっくりスライドさせて閉じます。 ※ファスナーを勢いよく閉じると破損するおそれがあります。 ※ファスナーがきちんと閉じているかどうか、指で確認してください。 ※スライダーで圧縮袋をキズつけないようにご注意ください。 ※使用したスライダーは圧縮袋からはずし、小さなお子様の手の届かない場所で保管してください。 (5) ・バルブに掃除機ノズルの先端を垂直にあて、掃除機のスイッチを入れ吸引してください。 ※通常1分程度で吸引できます。うまく吸引できない場合は<掃除機を使用する際の注意>をよく読み、もう一度やり直してください。 ※圧縮袋が傷みやすくなるためカチカチになるまで圧縮せず、ふとん・毛布は1/3、座布団・衣類は1/2を目安に圧縮してください。 ・掃除機のスイッチを切り、掃除機ノズルをはずして完成です。 ・最後にファスナーが完全に閉じているかどうか、再度指で確認してください。 【注意事項】 ■警告 ・乳児や幼児の手の届かない場所に保管してください。袋をかぶって窒息するなどの危険性があります。 ・本品はふとんや毛布を圧縮収納するための袋です。用途以外の目的で絶対に使用しないでください。 ・ダウン70%以上の羽毛製品に使用できます。羽根製品やフェザーの多い羽毛製品には使用しないでください。(羽根が折れて厚さが戻らなくなったり、圧縮袋をキズつけて空気もれの原因となります。)また、起毛処理された物(毛足の長い物)・皮革製品にも使用しないでください。 ・収納物の材質表示をご確認の上ご使用ください。圧縮に適しているか不明な場合は、ふとん・毛布をお買い上げの店舗・メーカーまでお問い合わせください。 ・収納物は充分に乾燥させてください。 ・収納物のサイズにより収納枚数は異なります。 ・収納物の入れすぎは空気もれの原因となります。 ・収納物の素材・種類・使用状況・量により圧縮率・回復率は異なります。 ・押入れなどの収納場所はよく掃除してください。ゴミなどがあると圧縮袋をキズつけるおそれがあります。 ・空気もれの原因となりますので圧縮袋のファスナー部分を折り曲げないでください。 ・袋の穴あきや破損の原因となりますので圧縮袋を引きずったり、押さえつけたりしないでください。 ・防虫剤・防カビ剤などは収納物の変色・変質の原因になりますので併用しないでください。 ・圧縮収納後も空気が入っていないか時々確認してください。 ・収納目安は約6ヶ月間です。6ヶ月を超えると圧縮率が低下して元に戻る場合がありますので、長期間収納する場合は6ヶ月くらいに一度取り出して天日干しするか、乾燥機で乾燥させてからもう一度圧縮してください。 ・圧縮袋は繰り返し使用できますが、使用していくうちにキズや劣化などにより圧縮できなくなります。 ・火のそばに近づけたりキズをつけたりしないでください。 ・廃棄時は各自治体の定める方法に従って処理してください。 ・アレルギーやカブレなどを起こしやすい方は炊事用手袋をご使用ください。 ※商品の外観仕様等は、予告なく変更することがあります。 |