■著者小原芳明■内容紹介今まで学校は変化に対して受動的だったが、これからの教育の挑戦は社会や時代の変化に能動的になることである。変化するとは常に前へ進むことであり、思考と行動の停滞を拒み、新たな展開を探り続けていくことである。競争時代にあるべき教育の姿とは…学長が教育に託す夢とその挑戦を語る。