■著者
鈴木めぐみ
■内容紹介
長きに渡って名著とされてきたもの、実際に店頭でよく売れたもの、料理書のデザインを語るうえではずせないものなど、様々な側面での良書を選書し、各ADにインタビュー。
■目次
1 デザインの普遍性(野菜だより;休日は麺。 ほか);2 著者の世界観に寄り添う(イタリア料理の本;スープとパン ほか);3 プロセス写真で魅せる(やさしいお菓子;長尾智子の毎日を変える料理 ほか);4 実用を伝えるデザイン(材料入れてコトコト煮込むだけレシピ;サンドイッチ教本 ほか);5 読み物としてのデザイン(だれもおしえなかった料理のコツ;ヨーガンレールの社員食堂 ほか)