-REDWING rw9268-
11" ENGINEER / RW 8271 11" ENGINEER / RW 2268
11" ENGINEER / RW 8268 11" ENGINEER / RW 2972 LOGGER / RW 8210
レッドウィング エンジニアブーツ 9268 RED WING REDWING レッド・ウィング レッドウイング メンズ ブーツ men's boots
-REDWING RW 9268-
商品詳細
商品説明 11" ENGINEER / 11インチ エンジニア
19世紀後半から20世紀初頭にかけて、国中に発達した鉄道網がアメリカの発展を加速した。そこで活躍した、鉄道機関士の過酷かつ危険な仕事を支えるためにつくりだされたのが#2268である。 「エンジニア・ブーツ」と名づけられたこの靴は1938年にレッド・ウィング社のカタログに登場して以来、基本設計を全く変えていない。耐油性、耐久性にすぐれた樹脂製のコード・ソール、肉厚で硬質のレザー、当時レッド・ウィングが採用し急速に普及したスティール・トゥー。ヘビー・デューティーという言葉をそのまま形にした様な、その本質は時代を超えて受け継がれている。
レザー BLACK "KLONDIKE" / ブラック ”クローンダイク”
ブラック・クロンダイクは茶色いクラスト(二次なめし後の仕上げ工程前の革)を使用していた頃(1980年初頭から2000年頃)のブラック・クロームを再現したレザーです。履くにつれ、次第にレザーの塗膜が色落ちし、下地が見えてくる経年変化はかつてのブラック・クロームと同様です。
ソール NEO PLAIN CORD SOLE / ネオプレーンコードソール
1920年代、レッド・ウィングが耐久性が高くコストパフォーマンスの良いワークブーツとしての評価を得るのに大きく貢献したグロ・コード・ソールは、その後自社開発のネオプレーン・コード・ソールとなり今日に受け継がれている。当時のグロ・コード・ソールの底面のパターンを踏襲しオイルや薬品に対する耐久性を高めたこの靴底は、鉄道機関士用に作られたエンジニアブーツに使用されている。コード・ソールの名の通り、今日でもコード状のナイロン繊維を混ぜ込みグリップ性を高めた樹脂でつくられている。
ウィズ WIDTH:D
※スニーカーに比べやや大きめとなります。 0.5cmほどサイズダウンをお勧めします。
また、使われているブラック クローンダイクレザーは履き始めの頃は硬く感じますが、履き込んでいくことで徐々に柔らかくなります。はじめはジャストサイズ~横幅ややキツメ、くらいで合わせていただくと、履きこんでいって革が馴染んできた際でも、ちょうどいいサイズになると思います。
ラスト LAST no.50
生産国 MADE IN USA / アメリカ製
ご注意 ※実店舗と共有在庫の為売り違いが発生する場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※お申込いただきましたサイズによりましてはメーカーお取り寄せとなる場合がございます。お急ぎの際は、お手数ですがご注文前にお問合せください。

※メーカーお取り寄せの場合、お申込から商品発送までに2~4営業日程度お時間をいただきます。また、メーカー在庫切れにより商品をご用意できないこともございます。土日祝日は当店、メーカー休業となりますので翌営業日にお取り寄せ手配を行わせていただきます。

※使われた革の部分によっては左右で質感の異なるものや、シワ、キズ、色むら、接着剤の付着などがある場合がございます。 これらは商品の特性上のものですので、あらかじめご了承ください。
RED WING レッドウィング 商品一覧はコチラ
レッドウィング エンジニアブーツ 9268 RED WING REDWING レッドウイング メンズ ブーツ men's boots