
☆アメリカ テキサス在住のデザイナー「Little Bitty Things」による防水ウェットエコバック☆
Little Bitty Thingsの手作りウェットバックの特徴 ◆表面生地は人気のアメリカデザイナーファブリックを使用。 日本でも人気の高い、ミッシェルミラーやライリーブレイクのデザイナーUSA生地を使用しています。 ◆中生地はプル(ポリウレタン防水加)を使用 プル(ポリウレタン防水加工)は耐久性と防水性に優れた生地です。プルは、プラスチック製に含まれている鉛やフタル酸エステル類、ビスフェノールAなど体に害を及ぼすと言われている物質を含んでいません。 フタル酸エステル類は、米国、カナダ、そして健康上の懸念から欧州連合の多くの製品から段階的に廃止されています。 ビスフェノールAは、ポリカーボネートプラスチック、エポシキ樹皮を作るために使用されます。1930年半ばに、ビスフェノールAは、エストロゲンである事が分かり、2008年には、その安全性を疑問視する多くのメディアの報告、政府もその安全性を疑問視する報告書を発行。 米国食品医薬品局(FDA)から2010年の報告書は胎児、乳児および幼児への影響を懸念する報告表明があった。2010年9月に、カナダは有毒物質としてBPAを宣言する最初の国となった。欧州連合(EU)とカナダでは、BPAの使用は、哺乳瓶で禁止されている。 ◆外と中生地は別々に縫い、2重スティッチで耐久性を高めた作りになっています。 ◆SmallとMediumサイズには、プラスチックスナップボタンのついたストラップ付き。 ベビーカーや車の座席に引掛けたり、メインのバックに掛けたり出来ます。 ◆全てハンドメイドで愛情込めて作られています。 なぜウェットバックなの? アメリカではよく耳にするこのウェットバック、日本ではまだ流通されていないようですね。 お子さんのいる方や、スポーツやジムに行かれている方、布ナプキンを利用されている方など、濡れた物を入れて持ち帰るのに、レジ袋やジップロックを使用されている方は多いのではないでしょうか? 実際、私も私の周りのママも使い捨てでゴミとなるビニール袋を使用しているのが殆どです。 ウェットバックを使用すれば、お買物の際のレジ袋も必要でなくなりますし、何度でも洗濯して利用可能ですからとても地球にやさしいのです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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