■著者ベルナール・オリヴィエ内藤伸夫渡辺純■内容紹介トルコ~イラン国境手前から、ウズベキスタンの古都サマルカンドへ!!中央アジアを、一人で歩く。イラン、トルクメニスタンを経てウズベキスタンへ、時には危険を感じながら、出会う人々の温かさにふれ、ただ歩く!!最も根源的な行為に、自分が洗われてゆく。“シルクロード(イスタンブール~西安)1万2千キロをすべて徒歩でゆく”という途方もない目標をたてた著者の旅行記、その第2弾。