~メンテナンスについて~ CT触媒は光や水分などを一切必要とせず、ホコリに埋もれない限りはその触媒反応が半永久的に持続するので、特別なメンテナンスは必要ありません。
※ご使用上の注意※ ●造花の素材はポリエステルや塩化ビニールなので、火気またはスポットライト等の高温になる物からなるべく遠ざけるようにして下さい。火災や変形の恐れがあります。 ●葉や花びらの表面にホコリがたまりすぎるとCT触媒が空気に触れにくくなりますので、 定期的なお手入れが必要です。本体のホコリ等を取り除く際は、はたきや柔らかく乾いた布で優しく払い取って下さい。また特に汚れがひどい場合は固く絞った布で静かに拭き取るようにして下さい。その際に強くこすりすぎますと、CT触媒コーティングが剥がれて効果が損なわれる恐れがありますのでご注意下さい。 ●CT触媒のコーティング加工により、葉や花びらの表面に白色の微細な粒子が見られる場合がありますが、品質に問題はありません。気になる場合は柔らかく乾いた布で表面を優しく拭き取って下さい。(白色の粒子が目に見えなくなっても、触媒作用が弱まることはありません。) ●製品は屋内装飾用のため、屋外では使用しないで下さい。また屋内の直射日光の当たる場所も避けて下さい。紫外線の影響で退色が早まる場合があります。 ●印刷や塗装、染色が施してある製品は水や摩擦によって色落ちする場合があります。 ●お子様やペットの手が届かない場所で使用して下さい。 ●CT触媒自体は無害ですが造花は装飾用に作られている為、食品に直に触れる様な使い方をしたり、直接口に入れたりしないようにして下さい。 ●茎の内部にワイヤーが入っている製品において、過度に力を加えたり何度も同じ箇所で曲げたりしないで下さい。内部のワイヤーが折れたり外に突き出したりする恐れがあります。 |
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