■アーティスト
アルゲリッチ

■内容紹介
全編を通して喜劇的性格が強く、パロディーをちりばめながらも独自のリリシズムが横溢するショスタコーヴィチの協奏曲。自由奔放で豪放磊落な表現の内面に、作品の持つ痛烈な批判精神をも鮮やかに描き出すアルゲリッチの演奏は強烈な魅力を放っています。 (C)RS

■曲名
(1)ピアノ協奏曲 第1番 作品35 ピアノ、トランペットと弦楽オーケストラのための 第1楽章:Allegro moderato-Allegro-vivace-Allegro-Moderato-
(2)ピアノ協奏曲 第1番 作品35 ピアノ、トランペットと弦楽オーケストラのための 第2楽章:Lento-Largo-attacca:
(3)ピアノ協奏曲 第1番 作品35 ピアノ、トランペットと弦楽オーケストラのための 第3楽章:Moderato-attacca:
(4)ピアノ協奏曲 第1番 作品35 ピアノ、トランペットと弦楽オーケストラのための 第4楽章:Allegro con brio-Presto-Allegretto poco moderato-
(5)ピアノ協奏曲 ニ長調 Hob.XVIII:11 第1楽章:Vivace
(6)ピアノ協奏曲 ニ長調 Hob.XVIII:11 第2楽章:Un poco Adagio
(7)ピアノ協奏曲 ニ長調 Hob.XVIII:11 第3楽章:Rondo all’Ungarese.Allegro assai