■著者
小山昇

■内容紹介
本書で紹介する「社長の(小山昇の)口ぐせ」は、失敗を重ね、七転八倒しながら著者がつかんだ教訓であり、経営の原理原則です。実体験から体得した真理です。会社は、社長が発する言葉どおりになっていきます。なぜなら、口ぐせは、その人の考え方が習慣化したものだからです。会社を変えたいなら、今と同じ考え方を捨てること。それはつまり、口ぐせを変えることです。15年連続増収!“常勝”へ導く50の金言。