

| それまでの目安として色変化による温度変化がLCD表示になりました。 現在の温度、設定温度も全て表示されますので、その温度に達するまで ストレス無く待つことが出来ます。 さらに、好みの温度が決まれば、次回使用時にはその温度が自動メモリ機能により 保持されるようにプログラムされています。 一度刻みの温度設定が可能になり、場所によっては煙を出さずにニコチンを 効率よく摂取できるようになりました。 |

| 加熱チャンバー部をそれまでのステンレスからフルセラミックに変更。 セラミックの遠赤外線効果により、深部まで加熱できるようになり、味そのものも驚くほど大幅にアップしています。 本当にシャグが美味しく感じられます。 |


| お勧めの紙巻タバコの銘柄はズバリ「アメリカンスピリット」です。 通常の国産タバコと比較すると一箱あたり20円高価ですが、実は巻いてあるタバコの量が約30%多いのです。 種類も沢山ありますので、味も気に入ったものが見つかると思います。 この30%増量されているタバコを使うことにより、通常国産タバコ使用量3分の1が4分の1に減ることになります。これにより、20円高いことが帳消しになるどころか、2割以上タバコ代を節約できることになります。 480円のアメスピを4等分にすることで、一箱で80回分になります。 一回分のタバコ代は6円ぴったりですね。 ところが、460円の通常国産タバコを3等分にすると一箱で60回分にしかなりません。 一回分のタバコ代は7.66円となりますので、割高になるのです。 最終的な比較を80回分で行うと、国産の通常タバコは7.66円×80で約613円、アメスピは480円ですので、その差額は133円となり、約28%タバコ代の節約となるのです。 別の見方として、アメスピ一回あたりのタバコ代6円は前述の通りです。 この6円を通常の国産タバコの使用回数60回で計算すると、360円という事になりますので、このZooka EXで使用する場合、一箱の価格は360円となり、逆に非常に安いタバコになります。 アメスピは添加物や燃焼促進剤も不使用ですので、他の銘柄よりも安心出来ます。 是非、アメスピに変えましょう。 |











Zooka EXの開発動機について。(開発者より) まず、2020年の東京オリンピックの頃の都心部で堂々とタバコを吸える場所は、ほぼ無くなるでしょう。 喫煙は”百害あって一利なし”とも言われ、喫煙者にとっては周囲からの冷たい視線を浴びながらコソコソと隠れるように生きているのが実情です。 昔はホタル族などと呼ばれ、ベランダの片隅で寒さをこらえながら吸っていたもんですが、訴訟問題などで今ではそれも出来ず、台所の換気扇を最大にして、煙が部屋に行かないように気を使いながら吸っているのは私だけでしょうか。 本当に肩身の狭い思いをしながら生きています。 止めれるものなら止めたい。しかし、止める気はない。止めれないのが分かっているから強がりを言っているだけですが・・・。もちろん、体にわるいことも分かっています。 禁煙外来で一時的に止めれても、再犯するのも分かっているから行く気もしない。 喫煙者って本当にどうしようもない生き物だと思います。 その悪の根源は憎っくきニコチンという物質です。 大麻よりも遥かに依存性の高いものらしいのですが、タバコは良くても大麻は犯罪。大麻を吸ったことはありませんが、おかしな法律かもしれません。 しかし、周囲の嫌がるのはこのニコチンではなく、タバコが燃える際に発生する副流煙が犯人です。 周囲が嫌がるその匂い、部屋が汚れるのもこの副流煙が原因。 喫煙者が必要とするのはニコチン。 体にわるい物質はニコチンよりも、それを燃やした際に発生するタールのようです。 そして、非喫煙者が嫌がるのがこのタールを含む副流煙です。 だとすれば、副流煙を出さずにニコチンを摂取できるものを作れば良いという事になります。 タバコを燃やさず、加熱する事によりニコチンを摂取出来るようにすれば良いのです。 まあ、ここまでの発想はアイコスやグローと全く同じです。 しかし、アイコスやグローは使用本数が多くなりその費用が通常のタバコを吸っているよりも遥かに大きな費用が発生します。 ちなみに、私の場合アメリカンスピリットを常用し、一日平均18本でしたが、アイコスでは、一日25本、グローは30本に増えてしまいました。 この費用を抑えるには、通常の紙巻たばこやシャグを使って効率よくニコチンを摂取でき、場所によっては煙を出さずにニコチンを摂取出来るものを作れば良いという結論に達しました。 それを実現したのがZookaです。 初代Zookaは加熱部分であるヒートチャンバーをステンレスで作りました。しかし、それではタバコの表面から加熱をする構造の為、内部までしっかりと加熱することが出来ませんでした。 そこで、その問題点を解決する為、そのヒートチャンバー部をセラミックで作りそれを装着しました。 御存知の通り、セラミックを加熱すると、遠赤外線が発生し、表面部分だけでなく、内部まで熱が伝わることが知られています。 目論見通り、しっかりと加熱出来るようになり、タバコそのものの味も格段に飛躍しました。 しかし、ステンレスと比較するとセラミックは熱伝導率が極端に低く、加熱に時間がかかり過ぎる問題が新たに発生。 この新たな問題を解決するには、予加熱時に大量の電流を流すことしか方法が見つからず、容量の大きな電池を使い、さらに温度調整の為の電流調整も専用のチップを開発しました。 さらにLCD表示が出来るチップも開発し、一度刻みで温度調整が出来るようにしております。 結果、初代Zookaと比較すると、3倍以上の電池容量ものを使っています。 現在の技術で考え得る技術をほぼ全て取り入れて作りました。その為、製造コストが大幅にアップしていますがパーツ供給メーカーの協力もあり、出来るだけ手に入れやすい価格に設定しております。 本当に気合の入った製品になっています。 是非、試してみてください。 後悔はさせません。 頑張って、タバコ代を半分にしましょう。 |


【製品仕様】 一般タバコの葉が吸えます。 フル充電で合計60分程度使用可能。 但し、使用環境、気温、設定温度より変動します。 安全のため電源ONにしてから5分経過すると自動でOFFになります。 ◆品名 ZOOKA EX(ズーカ・イーエックス)加熱式・気化式タバコ ◆重量:約70g ◆内蔵バッテリー:2200mAh ◆サイズ 長さ:約128mm 高さ:マウスピース装着部(一番太い箇所:約27mm、一番細い箇所:約24mm) ◆セット内容 スタートガイド(取扱説明書)×1枚 USBチャージャー×1個 メッシュフィルター×2枚 クリーニングブラシ×1本 クリーニングスティック×1本 シリコンマウスピース×3個 ・タバコは別途お買い求めください。 ・フル充電での使用回数はあくまで目安です。 ご使用される方のお好みの加熱状況により異なってきます。 【1811】 |