■アーティスト
ケニー・ロギンス

■内容紹介
フォーク・デュオ、ロギンス&メッシーナとして1972年にデビューし、「プー横町の家」「ママはダンスを踊らない」「ダニーの歌」などのヒットを飛ばす。このソロ・デビュー作はプロデューサーにフュージョン界の重鎮、ボブ・ジェームスとポール・サイモン、ビリー・ジョエルらを手がけるフィル・ラモーンを迎えている。デュオ時代とは異なる都会的で洒脱なフュージョン系のサウンドで、リチャード・ティー(p)、スティーヴ・ガッド(ds)、エリック・ゲイル(g)、ハーヴィー・メイスン(ds)、リー・リトナー(g)など西海岸の一流ミュージシャンが多数参加している。ロギンスの爽やかなハイトーン・ヴォーカルと巧みな演奏が見事に融合した傑作。 (C)RS

■曲名
(1)レディ・ラック
(2)イフ・ユー・ビー・ワイズ
(3)愛を信じて
(4)セット・イット・フリー
(5)ホワイ・ドゥ・ピープル・ライ
(6)エンター・マイ・ドリーム
(7)アイヴ・ガット・ザ・メロディー
(8)セレブレイト・ミー・ホーム
(9)ダディーズ・バック
(10)ユー・ドント・ノウ・ミー