皮脂や血液とも馴染みがよく、あまり汚れていない肌着・タオルなどのアルカリ洗濯や、布ナプキンの浸けおきにも使えます。 アルカリ性が強いので、使用量はセスキ炭酸ソーダの約半分でOK。