世界で最も悪名高いバンド”──モトリー・クルー、そのフロントマン、ヴィンス・ニールによる自伝。

現在はシンガーとしてのみならずビジネスマンとしても辣腕を発揮するヴィンス。少年時代からアマチュア・バンドでの活動を経て、モトリー・クルーで世界のトップへ登り詰めるまで。そして、お馴染みメンバーとの確執+脱退/復帰の裏側や、友人を死へと至らしめた事故、そして最愛の娘の死に至るまで語り尽くす。
発売中のバンド公式自伝『ザ・ダート』へ異を唱えるくだりもあり!
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