2015年2月24日の林修の今でしょ!講座
話題の油-名医が選ぶ-最強油No.1という内容で!

今!油がアツい盛り上がりを見せているんです。


番組では色々なお医者さんにどんな油を使っていますか?とインタビューをしていました。

この内科医の馬渕先生は脳のためにえごま油を使っているそうです。

内科医の石原先生は心臓のためにオリーブオイルを使っています。
油は身体にとって必要なモノで、身体の血管とか色々な臓器を柔らかくしてくれる。
良い細胞に置き換える働きがある。そのため、積極的に摂りましょうと患者さんに話をしています。

3つのポイント

●栄養を手軽に摂れる!

→油は混ぜるだけ・飲むだけ・かけるだけ・・・たったそれだけ。

少量ですむ

 →例えば、DHAやEPA!これを1日に必要な摂取量約2gを摂るとなるとサバなら半身も摂らないといけません。
しかし、これが今話題のえごま油なら大さじ1杯で済むんです。

つまり、少量で十分な栄養がとれます。

勉強と一緒で少しずつコツコツと続けられることが重要です。

●吸収が早い

→多くの食物と比べても速く栄養を吸収できるらしいです。

えごま油は認知症に効果的!

日本人の認知症患者数は約460万人だそうです!

その認知症ですが、認知症が起こる原因としては、脳の細胞が死滅してしまうためです。

認知症に対してお医者さんがオススメするのがえごま油です。
これは脳の神経細胞に非常に良い働きをしてくれます。

主に食用として栽培されるシソ科の植物


脳に大事な栄養素


脳の神経細胞は血液の流れが良いと活発に働きます。

DHAやEPA!これを1日に必要な摂取量約2gを摂るとなるとサバなら半身も摂らないといけません。
しかし、これがえごま油なら大さじ1杯で済むんです。
 



えごま油は、他の油と比べるとαリノレン酸の量が圧倒的に多いのです。

○油の成分に含まれるαリノレン酸の割合(%)
ごま油:約0.3%
オリーブオイル:約0.6%
コーン油:約1.4%
えごま油:約60.3%



卵かけご飯にえごま油をかけると一緒にタンパク質も摂れるので効果的らしいです。

みその元となる大豆に含まれているレシチンが脳の働きに効果的なんだそうです。

うつ病はえごま油を摂ることでうつ病を治すことも可能かもしれないらしいです。
ハーバード公衆衛生大学院のうつ病研究によると、
リノール酸を抑えて、αリノレン酸を多量摂取するとうつ病のリスクが減少したという報告もあります。













商品名 純韓国産えごま油
内容
350ml
主原料
えごま100%(輸入)
特徴
伝統的な圧着式製造工法で一番油のみを使用しており、本来の香ばしい味と香りがご賞味できます。
保存方法
直射日光を避け涼しいところで保管してくさい。
原産国
韓国
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予めご了承ください。