■「玄関前自動録画ドアスコープカメラ」は工事不要の簡単設置。動作検知で玄関前を自動的に録画します。
■ドアスコープに設置するだけで、訪問者をモニターでチェック。 自宅が留守の場合でも、カメラが自動的に録画しておいてくれます。
■動作検知で撮影したり、チャイムが押されたら撮影します。
■昼でも夜でも家の中からドアの外を見通せます!
■120度まで見渡せるモニター&インターフォン


■サイズ
・カメラ:47×57×164(mm)
・モニター:146×85×17(mm)
■重量:190g
■電源:USBより充電および給電、1020mAhリチウム電池
■付属品:カメラ、モニター、USBケーブル(115cm)、リチウム電池、取り付け金具、ネジ6本、充電器、ステッカー、簡易日本語説明書
■記録ファイル
・動画:640×480、AVI形式(1ファイルの長さは設定録画時間による)
※10、20、30、60秒で設定可能。20秒で約8MB
・静止画:640×480、JPG形式(1ファイル約80KB)
■記録メディア:microSDカード 4GB-32GB(別売)
■充電時間:約4~5時間
■稼働時間:10秒録画で約200回
■モニター:3.5インチ
■デジタルズーム:4倍
■視野角:120度
■動作検知:3メートル以内
■対応サイズ ドア穴径:12~46mm
■ドアの厚さ:35~120mm
■ドアフォン音:25種類


・録画にはmicroSDカード(別売)が必要です。付属しておりませんので別途ご用意ください。
・設置作業にはプラスドライバーをご用意ください。
・音声は録画されません。
・カメラのコネクタの抜き差しはなるべくモニター本体の電源を切ってから行って下さい。
・カメラのケーブルは切れやすいので丁寧に扱ってください。
・一番最初に電源を入れた際、チャイム音が鳴ります。初期設定段階でボリュームが最大になっており、かなり大きな音が鳴りますのでご注意ください。
・動作検知モードで撮影すると、人通りの多い場所ではバッテリーの消耗が激しくなります。バッテリー稼働の場合は、チャイムが押されたら撮影するモードでの使用をおススメいたします。





自分の身を守るためにも、訪問者はドアを開ける前に確認したいですよね。
モニター付きのインターフォンがあれば誰が来たか確認できますが、
賃貸物件で付いていなかったり、付けたくても工事が大変だったりします。

このドアスコープカメラは工事不要。
ドアスコープに設置するだけで、訪問者をモニターでチェック。
自宅が留守の場合でも、カメラが自動的に録画しておいてくれます。

防犯対策の一つとして、設置が簡単なこのドアスコープカメラはおすすめです!


動作検知で撮影したり、チャイムが押されたら撮影します



ドアフォンカメラは、静止画と動画を撮影する事ができます。
カメラについているチャイムが押されると、録画を開始。
動作検知モードにすると、ドアの外で何かが動くと自動的に録画を開始します。
不在時でも自動的に録画する事が出来るので、誰が訪ねてきたかを確認できます。



昼でも夜でも家の中からドアの外を見通せます!



ドアスコープが実は簡単に外れるのをご存じでしょうか。
タイプによっては外側から外す事も可能なので、ひょっとしたら誰かがこっそり覗いているかもしれません。

このドアフォンカメラを設置すれば、覗かれる前に覗く事ができます!
家の中にいながら、ドアの前をモニタリングできます。
カメラには赤外線LEDが付いているので、夜でもモニタリング可能!
怪しい訪問者を見逃しません!



工事不要、設置は簡単です。



本格的なインターフォンとは違い、工事は全く必要ありません。
あらかじめ付いているドアスコープを外し、そこにカメラとモニターを設置するだけ。
壁やドアを痛める心配もないので、賃貸物件でも問題ありません。



120度まで見渡せるモニター&インターフォン



ドアスコープでは見える範囲が狭く、モニター付きインターフォンの場合、少し訪問者の位置が悪いと映らない事も。
このカメラは視野角120度!広い範囲をモニターで見る事が出来ます!



サイズと取り付け方




■お届け方法

※ご注文手続きの際、配送方法をご指定ください。


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