食べやすい薄切りタイプのビーフジャーキーです。 米国LAに生まれた、日系2世のケン大崎氏が日本人が美味しく食べられるビーフジャーキーとして考案したのが「テング・ビーフジャーキー」。 良質なステーキ用の牛肉を使用し、醤油で味付けしたこだわりのビーフジャーキーはたちまち評判となり、日本人旅行者の恰好のお土産になりました。 美味しさの評判が評判を呼び、1983年には米国から本格的に日本への輸出が始まりました。 醤油ベースの味付けとしっかりとした歯ごたえのテングビーフジャーキーは日本国内で圧倒的な人気を誇っています。