冷や汁【響】

内容量 160g(2人前)
原材料

みそ、果糖ぶどう糖液糖、いりこ、ごま、ちりめん、落花生、食塩、乳糖、砂糖、かつお節粉末、酒精、調味料(アミノ酸等)、香辛料抽出物、酸味料、甘味料(甘草)、(原材料の一部に大豆を含む)

商品説明

国際線の機内食にも選ばれた逸品

宮崎日向灘どれちりめんだし
みやざき冷や汁

そのままごはんにかけてもよし!
冷やしてごはんにかけてもよし!

きゅうり・豆腐・ねぎなどを混ぜ、かけて食べてもさらによし!

むかしながらの宮崎名物郷土料理です。

【冷や汁の由来】
宮崎県の代表的な郷土料理『冷や汁』の起源は鎌倉時代で、鎌倉管領家記録に「武家にては飯に汁かけ参らせ候(そろ)、僧侶にては冷汁をかけ参らせ候」と記されています。
僧侶によって全国に流布したのがほとんどすたれ、気候風土に適していたと思われる所にのみ残ったとされています。

お召し上がり方

≪用意するもの≫
●麦ごはん(白米でも可)
●きゅうり(薄く輪切り):少々
●大葉(緑色のしその葉):細切り少々
●ねぎ(小さく輪切り):少々
●豆腐:冷や汁1袋(160g)に対して4分の1丁

1.麦ご飯または、白ごはんを炊きあげます。
2.冷や汁を入れる容器を準備します。すり鉢などが雰囲気も出ておすすめです。
3.その容器に冷や汁を入れ、冷や汁1袋に対して4分の1丁の豆腐を手で握りつぶしながら入れます。
4.豆腐のかたまりが大きいようなら、すり棒などでつぶして全体に混ざるようにかき混ぜていきます。
5.新鮮なシャキシャキしたキュウリをうすく輪切りにして浮かべ、大葉の細切り、ねぎをお好みで入れて出来上がり。
6.炊きあがったあつあつの麦ごはんをお茶碗に8分目ほど盛り、出来た冷や汁を容器の下からすくうようにして、お茶碗に汁が見えるくらいまでたっぷりかけて、人の目を気にせず、かきこむように豪快に食べるとおいしいです。

賞味期限

パッケージに記載あり

※食品ですので開封後は賞味期限に関わらずお早目にお召し上がりください。

保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
ご注意

※食品のため商品到着後のキャンセル・返品は承れません。

※お子様の手の届かない所に保管して下さい。

※ご注文商品の発送後の変更、キャンセル、返品、交換はお受け致しかねます。

※【ご注文後の在庫切れについて】
当店では複数店舗で在庫を共有し販売致しております。
その為、ご注文を頂いた時点では在庫有りと表示されていた商品でも、
同一商品への注文集中やネットワーク状況等により、在庫切れとなる場合がございます。
誠に勝手ながら、その旨をメールにてご連絡させて頂いた上で、当店によりキャンセル手続きを
させて頂く場合がございますので、何卒ご理解頂きますようお願い致します。

発送方法

佐川急便

※代金引換の場合は別途代引手数料(324円)が発生致します。

国際線の機内食にも選ばれた逸品宮崎日向灘どれちりめんだしみやざき冷や汁そのままごはんにかけてもよし!冷やしてごはんにかけてもよし!きゅうり・豆腐・ねぎなどを混ぜ、かけて食べてもさらによし!むかしながらの宮崎名物郷土料理です。【冷や汁の由来】宮崎県の代表的な郷土料理『冷や汁』の起源は鎌倉時代で、鎌倉管領家記録に「武家にては飯に汁かけ参らせ候(そろ)、僧侶にては冷汁をかけ参らせ候」と記されています。僧侶によって全国に流布したのがほとんどすたれ、気候風土に適していたと思われる所にのみ残ったとされています。