■著者高橋貞夫■内容紹介著者の高橋氏は郷土の美に対する大変な思い入れを本書でまとめ、風景と景観が同じ意味であるとするこれまでの風景論に異を唱えている。郷土の美に深い思いのつまったエッセイ、ここに集大成。福島民報出版文化賞受賞。