★桐生のひもかわ
コラボレーション

職人こだわりの本場仕込み桐生うどん
美味しくなければ返金OK!!






【詰め合わせ、その1】




ひもかわ











ひも川(並麺)はこちら






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ひも川『帯麺』の調理方法

【ざるで召し上がる場合】
ひも川200g(1袋)に対して2リットル以上の多めの水を湧かし、本品を1本1本バラバラと入れます、けして一遍にドバット入れないで下さい麺がくっついてしまいます。はしで軽くほぐしてください、つけ汁で召し上がる場合のゆで時間は7~8分ぐらいです、お好みの堅さがありますから途中でめんを1~2本試食してお好みのゆで加減にしてください。(冷水でよくあらい、ざるに盛って出来上がりです)

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【かけで召し上がる場合】
ゆで上がりましたらたっぷりの冷水でよく洗ってください(おっきりこみより塩が多めに入っていますので必ず冷水で洗って下さい)。かけ用麺つゆを温め、先ほどの茹でた麺と一煮立ちさせ出来上がりです。寒い冬はお好みで野菜(だいこん、ねぎ、ごぼう、にんじん、かぼちゃなどなど)やお肉を入れて煮込んでも美味しくいただけます。(体があたたまり、いい感じですね。)

【ひも川カレーうどん】
ゆで上がりましたらたっぷりの冷水でよく洗ってください(おっきりこみより塩が多めに入っていますので必ず冷水で洗って下さい)。あらかじめ仕込んでおいたカレーのルウ(お好みのお肉や野菜入り)に先ほどの茹でた麺を入れて一煮立ちします。ひも川カレーうどんの出来上がりです。

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【詰め合わせ、その2】



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炒めた野菜をダシ汁で煮たところへ、幅広の麺を加え一緒に煮込んだもので群馬では一般的な家庭料理です。
群馬 桐生では幅広の麺を「ひもかわ」と呼んで煮込みはもちろん最近はTVでも話題になったざるで食べる風習も桐生の特徴です。
類似している山梨県の「ほうとう」は味噌味ですが、上州は醤油味で食べられる事が多いようです。
麺を生のまま入れて煮込む事により、とろみのついたお汁が寒い季節も身体をポッカポカにしてくれます。
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充分沸騰した多めのお湯に本品をバラバラと入れ、はしで軽くほぐしてください(一遍に入れますと麺が接着しやすいので1本1本入れてください)ゆで時間は7~8分ぐらいです。ゆで上がりましたら冷水でよく洗ってザルにあげておきます。
あらかじめ作っておいたカレー汁に、先ほどのめんを入れて軽く煮立て出来上がりです。寒い冬はお好みで野菜(だいこん、ねぎ、ごぼう、にんじん、などなど)入れて煮込んでも体だあたたまり、いい感じですね。
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ひもかわを7~8分煮たら、すばやく大量の冷水でよくさらします。水を切り器に盛りつけます。お好みのつけ汁でお召し上がり下さい。



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麺を茹で上げたらざるでお湯をこしてどんぶりに移します、熱くしためんつゆをかけてお召し上がり下さい(揚げ玉をかければ”たぬきひもかわ”ですね)
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お餅をガスで炙って”力ひもかわ”です。冬の寒い日は体が温まりますよね!ぜったいお勧めです!



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桐生うどんの里をよろしくお願い申し上げます!


内   容 ひもかわ(半生タイプ)270g×2袋入(4人前相当)   
ひも川(帯麺)乾麺タイプ200g×2袋入(4人前相当)
めんつゆ(濃縮)×4袋(4人前相当)
賞味期限 90日(未開封)
保存方法 常温(日の当たらない場所)
調理方法 多めの湯を沸騰させた中にうどんをほぐしながら入れ軽くかきまぜます、沸き立つまで強火にし、その後、火を弱め全体で12~13分間煮ます。好みのかたさになったらすばやく大量の冷水でよくさらしてください。
原材料 小麦粉、塩、加工デンプン
つゆ:しょうゆ(本醸造)・風味原料(かつおぶし)・砂糖・みりん・食塩・調味料(アミノ酸等)・エキス類(野菜・魚介)・カラメル色素
商品説明 最良質の小麦粉と自然塩のみを使用し、仕込みの段階から多加水熟成製法により出来た生地を包丁切りしたのち、半乾燥させた半生うどんです。
製造者 有限会社 中里商店
群馬県桐生市川内町1-254-1

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