当店スタッフによるサイズの目安
普段からブーツ、スニーカーを履きなれているスタッフ達の感想です。
あくまでも目安程度ですがご参考までに。
サイズの目安を詳しく知りたい方は【コチラ】をご覧下さいませ。
STAFF 着用サイズ 感想
US9.5 (27.5cm) 普段通りのブーツサイズで問題ありませんでした。
スニーカーに比べるとやや大きめになりますので0.5cm~1.0cmサイズダウンがお勧めです。
US8.0 (26.0cm) ウィズがDなのでスニーカーより0.5cm下げて選びました。
定番の形なので違和感無くサラッと履けますね◎
ソールの雰囲気がワーク感を作ってくれるので気に入りました。

IRON RANGE #430 IRON RANGE #430
BECKMAN FLATBOX BECKMAN FLATBOX BECKMAN FLATBOX

レッドウィング REDWING RW 8119 IRON RANGE ビブラム カッパーラフ&タフ
商品詳細
モデル Iron Range VIBRAM#430 MINI LUG-SOLE / アイアンレンジ ビブラム#430 ミニラグソール
スティール・トゥのまだない時代、1920年代あたりまで、キャップド・トゥは足先を保護すると同時に靴のつま先の耐久性を高めるための設計として、アメリカのワークブーツに広く採用されていたデザインです。
1928年のレッド・ウィング社のカタログを見ると、40品番ある6インチブーツの、実に7割に当たる28品番がキャップド・トゥのブーツとなっています。
しかし、その後の時代になると、スティール・トゥの導入や、嗜好の変化などにより、その割合は次第に減っていきました。
1970年代に入ると、キャップド・トゥは、ごく一部のスティール・トゥの靴に使われるのみとなりました。

アイアンレンジ・ブーツは、かつて主流であったキャップド・トゥのワークブーツを再び提案しようと、2008年に発売されました。
現在ではレッド・ウィングの定番のひとつとなり、特にレッド・ウィング社のホームグラウンドである北米の(ファッション)市場において圧倒的なトップセラーであり、ブランドを代表するブーツになっています。

その成功を受けて広がってきたアイアンレンジのバリエーションの中に、“Vibram #430”ミニラグ・ソールを持ったものがあります。
特に冬の気候が厳しい地区も多い北米の市場では、冬場の凍った路面での滑りを抑えるために、靴底へのグリップへの要望が多く、そうした声を受けて開発されたのが、この“Vibram #430”ミニラグ・ソールのアイアンレンジです。

今回、レッド・ウィング・ユーザーの多様なニーズにお応えすべく、そのうちの2品番を日本でも販売いたします。
レザーは#9111などで評価の高い「カッパー・ラフアンドタフ」、アメリカでは作業靴ラインにより使われる深いワインレッドのレザー「オックスブラッド・メサ」の2種類です。
レザー Oxblood "Mesa" / オックスブラッド "メサ"
アメリカでは作業靴ラインにより使われる深いワインレッドのレザー「オックスブラッド・メサ」
肉厚でハードな環境にも耐えることのできるレザーです。
ソール Vibram #430 Mini Lug / ビブラム #430 ミニラグソール
ビブラム#100の特性を生かしながら薄く仕上げた通称”ミニビブラム”と呼ばれるソール。
高いグリップ力と、側面から見た時のスマートさを兼ね備えたモデルです。
グリップ力とソールの持ちは#100に比べると劣りますが、#100よりボリュームを抑え、且つグリップ力が欲しいという方におススメです。
ウィズ WIDTH:D
※スニーカーに比べ、やや広めに作られていますので普段のサイズより0.5cmほどサイズダウンされる事をお勧めします。
ラスト LAST NO.8
※REDWINGの商品の中ででは細めの木型を使用しております。
生産国 MADE IN USA / アメリカ製
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ご注意

こちらの商品は予約商品となっており、当店からの発送予定は9月末ごろとなります。

商品の入荷が完了次第順次発送とさせて頂きます。

海外からの入荷商品でございますので到着の遅れにより入荷がが遅れる場合がございます。
予めご了承下さいませ。

レッドウィング REDWING RW 8119 IRON RANGE ビブラム カッパーラフ&タフ