●江戸中期、天才学者として有名であった平賀源内の「番椒譜(ばんしょうふ)」。当時日本国内で栽培されていた唐辛子の種類を図示した書物の中に、黄色の唐辛子が描かれています。現代名「黄金」と呼ばれる、鷹の爪(赤唐辛子)の十倍の辛味成分を持つ日本一辛い唐辛子で、スッと引くキレの良い辛さが特徴です。
●化学調味料は使用しておりません。
【召し上がり方】
★おいしい作り方(6皿分)
(材料)
カレールウ:150g、お肉:350g、玉ねぎ:中1コ、人参:中1コ、じゃがいも:大2コ、サラダ油:大さじ2、水:700~800mL
(1)厚手のなべにサラダ油を熱し、適当な大きさに切ったお肉や野菜を入れてよく炒めます。
(2)炒め終わったら水を加えて煮込み、沸騰したらあくを取り、材料が柔らかくなるまで弱火~中火で煮込みます。
(3)材料が柔らかくなりましたら、いったん火を止めてルウを割り入れ、再び弱火でとろみがつくまで煮込んでください。
【原材料】
| 動物油脂(牛脂)、小麦粉、砂糖、カレー粉、たん白加水分解物、食塩、ビーフエキス、酵母エキス、オニオンパウダー、唐辛子、ガーリックパウダー、醤油パウダー、トマトパウダー、野菜パウダー、ガラムマサラ、カラメル色素、(原材料の一部に豚肉、大豆を含む) |
【栄養成分】
(150gあたり) エネルギー・・・764kcaL たんぱく質・・・12.6g 脂質・・・53.5g 炭水化物・・・58.1g ナトリウム・・・3548mg (食塩相当量・・・9.0g) |
【注意事項】
・開封後は密封容器などにいれて冷蔵庫で保存し、なるべくお早めにご使用ください。
・乳化剤を使用していないため、気温などによってルウの表面に油分が浮いて黄色くなることがありますが、品質には問題ございません。