
部屋に置きたい定番ソファ
シンプルだけどどこか懐かしさを醸し出すソファー「ルヘヤ」。ソファ名は、ドイツ語で「安らぎ」を意味するRuheに「部屋」を組み合わせた造語です。安らぎのお部屋づくりに一役買ってくれる、定番のアームソファはいかがでしょうか。
定番のデザインは、流行りの北欧インテリアやナチュラルテイストのお部屋におすすめです。日本の住宅事情に合わせて、コンパクトな設計としました。座面高は41cmと、ソファの中ではやや高め。立ったり座ったりが楽ちんです。
フレーム部分には、固くて木肌がきめ細かいバーチ(カバ)材天然木を使用しています。木目や節が少なく、反り等の狂いも少ないため、快適にご使用いただける木材です。(天然木につき、多少の色味の違いや、個体差はございます。商品の特徴のとしてご理解ください。)

01座り心地に自信あり
ソファでいちばん気になるのは座面や背もたれの硬さ、座り心地です。「ルヘヤ」はS字形をした鋼製スプリング(Sバネ)を使用しています。 スプリングを使ったソファは、弾力性は少ないですが、バネの力で体重を支えてくれるので沈み込み過ぎない程よい硬さを持っています。長時間の座っても疲れにくい設計です。また、耐久性もあり、座面がヘタリづらい点もポイント。

02小さいけれど、実力派
肘置き部分を含めた全幅は128センチ、座面部分の幅は120センチです。一般的な二人掛けソファと比較すると、やや狭めの幅。部屋の入口や室内のスペースが比較的小さい日本の住宅事情にあわせたコンパクトサイズです。6畳程度のお部屋においても圧迫感を感じさせず、それでいてしっかりとした存在感のあるソファーです。
2Pソファは座面部分のクッションが2つに分かれているものもありますが、それだと中央に位置するクッションの分割部分には座りにくく感じます。ルヘヤは一人で腰掛けたり、横座りしたり寝転んでの使用も想定して、座面をひとつづきとしたデザインにしました。

座面高は41cmと少々高めの設計です。座面高が高いと、腰への負担がかかりづらく立ったり座ったりの動作が比較的楽です。また、来客用としての目的にぴったりのソファーです。
サイズ

03背面もスッキリとしたデザイン
最近の住宅はリビングとキッチン・ダイニングが一体になっており、家具の配置で空間を分けることがよくあります。背の低い家具を間仕切りにするとお部屋に圧迫感を与えることがないため、ソファをお部屋の中央に配置するアイデアがおすすめです。
その際に気になるポイントがソファーの裏側!背面まで見えることを想定としたデザインでないと、なかなかお部屋の中央にソファを置く勇気が出ませんよね。ご安心ください、「ルヘヤ」なら、ご覧のように裏面にも贅沢に布地をあしらい、すっきりとした見た目のため、360度どこから見ても美しいスタイル、お部屋の雰囲気を壊しません。いろんな配置を検討できるので、模様替えのバリエーションも増えることでしょう。

元気で爽やかな布地を採用し
北欧やナチュラルテイストにもぴったりな布地
ファブリックは、丈夫で摩擦に強い平織りの生地を採用。優しい色味と肌触りのよい生地を選びました。ナチュラルなフレームにマッチする、定番カラーの3色です。季節に左右されずインテリアコーディネートを楽しめます。

カラーは3種類

ベージュ
お部屋のどんなインテリアにも馴染みやすいナチュラルな色味で、周りの家具やラグなどと調和します。ソファのように生地の面積が広くても圧迫感を与えづらく、色味でお部屋を広く見せることができます。
グリーン
定番の人気カラー。お部屋ののアクセントとなり、安心感や安らぎを感じさせる柔らかなグリーンの色味です。人気のウォールナットやオーク材の家具にマッチし、レトロな雰囲気を醸します。
グレー
お部屋のテイストを問わないモノトーンカラーのグレー。明るめのグレーはお部屋に馴染みやすく、爽やかで柔らかい印象に仕上げてくれます。
詳細について

肌触りがよく、程よい硬さのクッションを使用した座面。

身体を預けるのに適した背もたれ。

肘置きは角を面取りしてあり手触りがよいです。

座面下にはスペースがあり掃除や収納がしやすいです。



Product Details商品詳細
シンプルなフォルムながら、どこか懐かしさを感じさせるレトロソファ。定番のデザインはどんなインテリアにも馴染みます。