Fully tracked delivery - delivered within 10 - 25 days from the US, JAPAN or KOREA »> ** No shipping on weekends and holidays - Possible delay may occur due to local postal service or customs situation. «< Fully tracked delivery - delivered within 15 - 25 days from the USA, JAPAN or KOREA
サイズ:有機JASチアシードオイル 1本

有機JAS認定 エキストラバージン オーガニック チアシードオイル 170g 低温圧搾一番搾り オメガ3 JAS Certified Organic First Squeeze Extra Virgin Chia Seed Oil (Cold Pressed and Unrefined)

有機JAS認定 エキストラバージン オーガニック チアシードオイル 170g  低温圧搾一番搾り  オメガ3 JAS Certified Organic First Squeeze Extra Virgin Chia  Seed Oil (Cold Pressed and Unrefined)

有機JAS認定 エキストラバージン オーガニック チアシードオイル 170g  低温圧搾一番搾り  オメガ3 JAS Certified Organic First Squeeze Extra Virgin Chia  Seed Oil (Cold Pressed and Unrefined)
この有機チアシードオイル(CHIA SEED OIL)はペルーのオーガニック認定を受けた環境が厳しいアンデスにある有機農園にて栽培されたチアの種を使用しています。

古代のアステカ人とマヤ帝国の人々は、チアの種(チアシード)を不可欠な栄養として尊びました。当時の主要作物として人々の健康を支えていました。
チアの学術名はサルビア・ヒスパニカ(Salvia  hispanica L.) でシソ科になります。 サルビア(salvia)は、ラテン語のsalvereに由来し、「救う(save)」や「救出する(salvage)」を意味するそうです。この様に先住民族がチアシードを大切に利用していた事がうかがい知れます。

歴史の中でアステカやマヤの文明が途絶えるとともにチアの存在が薄れてしまいました。しかし、現在では南米を始め北米やヨーロッパでもスーパーフードとして大人気になっています。
ヨーロッパでは比較的新しい食品になりますのでNOVEL FOODとして安全な食品としてリストアップされております。

アンデスにある環境が厳しいJAS認定オーガニック農園で栽培されたものです。

アンデスにある環境が厳しいJAS認定オーガニック農園で栽培されたものです。

この有機JASオーガニック ブラックトチアシードは、アンデスにある環境が厳しい農園で栽培されたものです。この農園はJASオーガニック認定の有機農園です。
このアンデス地域は標高が高く、昼夜の寒暖差が激しくて植物が自生するには厳しい環境です。

特に、収穫後は発芽が可能な生きている実(種)だけを原料とするのが高品質である条件です。

低温で圧搾機械にかけ、自重で自然に流れ出した一番搾りの油のみを使用しています。その油は遠心分離機を使わずにゆっくりと濾過されたものです。
この油を搾る工程では化学溶剤は一切使用しませんので、無添加・無精製・無漂白・無保存剤です。
また、一般的なサラダ油の様に経済的な観点から一度搾った搾り粕をもう一度搾り直すという事は行っておりません。2回以上搾る事は油の品質低下の原因になりますので、一度だけ搾る一番搾り油のみを使用しています。

 

オメガ3の比率が60%以上あるのが大きな特徴です。

オメガ3の比率が60%以上あるのが大きな特徴です。

チアシードには約30%から40%の油が含まれており、その内オメガ3の比率が60%以上あるのが大きな特徴です。
オメガ3とオメガ6の比率は約3対1ですので、オメガ3が高比率で含まれている事がわかります。

実は、現代の食生活において重要なのはバランスだけでなく新鮮で酸化していないオメガ6を摂取する事です。一般的なサラダ油は精製されているので、その中に含まれるオメガ6は酸化していたり添加物が含まれていたりします。 一方、この有機JASオーガニック ブラックトチアシードは、新鮮なオメガ6を含んでいるので、安全にお客様の健康にお役に立ちます。
(100gあたり含まれる量)
・オメガ3(アルファリノレン酸) 63g
・オメガ6(リノール酸) 19g
・オメガ9(オレイン酸) 7g

 

オメガ3とオメガ6は必須脂肪酸で人間に不可欠な脂肪酸です。


オメガ3とオメガ6は必須脂肪酸で人間に不可欠な脂肪酸です。

オメガ3とオメガ6は必須脂肪酸で人間に不可欠な脂肪酸です。
特にオメガ3とオメガ6のバランスが1:1から1:2程度の比率で細胞膜が構成されるのが良いと言われております。
 
しかし残念ながら、現代の食生活ではオメガ6を多く含む食品を中心に摂取する機会が増えています。
トウモロコシや大豆、小麦にはオメガ6を多く含み、それらを原料にした加工食品でお店の棚は賑わっています。
その結果、オメガ3とオメガ6の比率が現代の食生活では1:10や1:20とも言われバランスを崩しています。
これらのバランスの乱れが、原因が良くわからない現代病を引き起こしているとも言われ始めました。
 
そこでオメガ3を多く含む亜麻仁油は非常に世界的に注目を浴び始めています。オメガ3を多く含む亜麻仁油を摂取し、オメガ6を多く含む大豆製品やなどの摂取を控える事でオメガ3とオメガ6のバランスを整えて下さい。

 

この有機チアシードオイル(CHIA SEED OIL)はペルーのオーガニック認定を受けた環境が厳しいアンデスにある有機農園にて栽培されたチアの種を使用しています。 特に、収穫後は発芽が可能で生きている実(種)だけを原料とするのが高品質である条件です。 低温で圧搾機械にかけ、自重で自然に流れ出した一番搾りの油のみを使用しています。
その油は遠心分離機を使わずにゆっくりと濾過されたものです。 この油を搾る工程では化学溶剤は一切使用しませんので、無添加・無精製・無漂白・無保存剤です。 チアシードには約30%から40%の油が含まれており、その内オメガ3の比率が60%以上あるのが大きな特徴です。 オメガ3とオメガ6の比率は約3対1ですので、オメガ3が高比率で含まれている事がわかります。
○オメガ3(アルファリノレン酸)は、光・熱・酸素に影響を受け酸化しやすい特徴があります。そのため、加熱調理に向いておりません。 なるべく、ドレッシングやマヨネーズなどとして生でお召し上がりになる事をおすすめします。
古代のアステカ人とマヤ帝国の人々は、チアの種(チアシード)を不可欠な栄養として尊びました。当時の主要作物として人々の健康を支えていました。 チアの学術名はサルビア・ヒスパニカ(Salvia hispanica L.) でシソ科になります。  サルビア(salvia)は、ラテン語のsalvereに由来し、「救う(save)」や「救出する(salvage)」を意味するそうです。この様に先住民族がチアシードを大切にしていました。
歴史の中でアステカやマヤの文明が途絶えるとともにチアの存在が薄れてしまいました。しかし、現在では南米を始め北米やヨーロッパでもスーパーフードとして大人気になっています。 ヨーロッパでは比較的新しい食品になりますのでNOVEL FOODとして安全な食品としてリストアップされております。