初代フィアット500のフランス生産版「シムカ5」1/35MM情景作品に欠かせない名脇役○1936年から生産が開始されイタリアの国民車として大人気となったフィアット500。そのフランス生産型となったシムカ5は第二次大戦中にドイツ軍の足として幅広く使用されました。○流線型のボディやオープントップ型のルーフなど、小型で愛らしいボディ形状をはじめ、良好な走行性能をみせた足回りも少ない部品点数でリアルに再現。○ドライバー人形1体、ドイツ軍2種類と民間車を再現できるデカールの計3種類付。