時価数十万円のぺトリュス、ラフィットをも超えたレジェンド! 今ヴィンテージも、パーカー【100点】【100点】【99点】!! なんとパーカー100点満点を13度も獲得するカリフォルニア最高峰のワインが限定入荷! パーカーも『グレート・ヴィンテージのペトリュスのようだ!』 『ポイヤックのボルドー一級の味わい!』と絶賛のコメント! 『ペトリュスの味わいをカリフォルニアで!』夢を追い求めたジェス・ジャクソン氏が フランス人天才ワインメーカー、ピエール・セイラン氏を招聘して実現した究極のワイン!! | [ヴェリテ・ラ・ミュゼ 2013] [ヴェリテ・ラ・ジョワ 2013] [ヴェリテ・ル・デジール 2013] |

なんと、1998年の初ヴィンテージ以来、パーカー100点満点を13回(確定のみ)も獲得するカリフォルニア・レジェンドとなるべきワイン!
このワインは、まさにカリフォルニアのレジェンドとなる ワイン!
なにしろ、これまでになんとパーカー100点満点を13回も 獲得!。あの時価数十万円の[ペトリュス]も、ボルドー格 付け一級[ラフィット][ラトゥール][ムートン]もなしえな かった快挙!!
究極のワインメーカーが究極のテロワールとの出会いによって 可能となった、まさに究極のワインです!
それが [ヴェリテ・ラ・ミュゼ 2013] [ヴェリテ・ラ・ジョワ 2013] [ヴェリテ・ル・デジール 2013]
[ラ・ミュゼ]は、メルローを主体としたポムロール・スタイル のワインで、ヴェリテのワインはこれが出発点でした。
造り手である[ヴェリテ]は、ケンダル・ジャクソンの創設者 ジェス・ジャクソン・ファミリーが所有するワイナリーです。
故ジェス・ジャクソン氏が、ボルドーの最高級のワインに 比肩できるグレート・ワインを!という思いで1995年に スタートさせ、そのワインメーカーとして白羽の矢があたっ たのは、フランスのワイナリーの出身で、ボルドーの7つの シャトーでワインメーカーをつとめてきたピエール・セイ ラン氏でした。故ジェス・ジャクソン氏が、
『ソノマでペトリュスと同じようなメルロー主体のワインを造りたい』
と持ちかけたのですが、ソノマのテロワールを、直に見て確信 をもったセイラン氏は、
『ペトリュスよりももっといいものができるよ!』
と答えたといいます。
そして、それが現実となりました。
[ラ・ミュゼ]は、2001年、2007年、2008年、2013年、2014年 と5度のパーカー100点満点を獲得!
そのコメントでも、 『まさにグレート・ヴィンテージのペトリュスのようだ』 と絶賛しています。
しっとりとした果実味は若くてもそのグレートさが十分に 感じられる味わいで、熟成も楽しみな超グレートな味わいです。
同じくパーカー100点満点を獲得する[ラ・ジョワ]は、 カベルネ・ソーヴィニョンをベースにしたワインです。
ピエール・セイヤン氏は、実は故ジェス・ジャクソン氏 には内緒で実験的にカベルネ・ソーヴィニョンを仕込み、 それをジャクソン氏が飲んだ瞬間に、喜びが溢れてきた、 ということから[ラ・ジョワ(フランス語で喜びの意味)] という名前となりました。
このワインについても、『ポイヤックのボルドー一級のワ インのように、驚くべき複雑さとリッチさを持っている』 とコメントし、最高点100点満点をつけています。
そして、カベルネ・フランをベースにした3つめのワイン、 [ル・デジール(フランス語で「望み」という意味)]は、 ピエール・セイヤン氏の思い入れが強く入ったワインです。
カベルネ・フランは、ボルドーでは補助品種として使われ ることが多いのですが、それは熟すのが難しいから。 しかし、その本領を発揮できる選ばれたテロワールで造られた ワインの魅力は言葉では表せないほど!
あの偉大なるシュヴァル・ブランは、メルローとカベルネ・ フランをほぼ半々でブレンドしており、カベルネ・フランの 存在が大きな特徴となっています。
セイヤン氏の密かな「望み」は、カリフォルニアでカベルネ・ フランのワインを造ることで、それを体現したのが[ル・デジール] でした。
このワインは、パーカー99点ながら、過去には4度の100点満点を とっており、カベルネ・フランの素晴らしさを再認識させて くれるワインとなっています。
先日、2014年および2008年のヴェリテ6種類を一挙に試飲する 機会がありました。どのワインも若くても、熟成して堂々た る威厳を感じさせる味わいで、ソノマの雄ジャクソン家の 最高の畑、区画を自由に組み合わせ、制約なく、セイヤン氏 が思い描く理想のワインを形にしたワインだと感じました。
それぞれのブレンドの違いによって、品種のニュアンスは 感じられますが、それ以上にワインの圧倒的な存在感を感じ られます。
40年以上の熟成に耐えるとされるワインです。 ぜひ、お宝のひとつとしておもとめください。
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