■著者
曽野綾子

■内容紹介
人間は利口なこともするが、同じくらいバカなこともする。どちらも大した差はない。失敗は人生とはこういうことだったのかと教えてくれる。大切なことは、自分なりの選択をし続けられるかどうか。