おいしさが見えるご飯釜
フタがガラスのご飯釜は鍋底面の厚みを厚くすることで、直火でご飯を炊く場合に難しいとされる火加減調節をしなくても、ふっくらおいしく炊き上げることができる。
釜に蓄熱された熱で蒸らしの間もゆっくりとお米に熱をかけておいしさを引き出す
断面図
底面が肉厚の釜でお米に伝わる熱を調整。
持ちやすい取っ手
フタは耐熱ガラス製
ご飯が炊ける様子が見えるのはワクワクし、安心感もある。
強火+蒸らし15分(3合用)
フタ上部に付いた「ホイッスル」が火を止めるタイミングを教えてくれる。
鍋本体は、日本製の萬古焼
古来から受け継がれる直火のご飯を味わえる。
ご飯が冷めても、別売りの「ご飯釜のおひつ」を使えば、おいしさそのまま、粒だったおいしいご飯にしてくれる。
旬の食材を使った4つのレシピ付き
かやくご飯などの混ぜご飯も簡単に!