■アーティスト
レーピン

■内容紹介
現代最高のヴィルトゥオーソ・ヴァイオリニストのひとり、レーピンのドイツ・グラモフォン移籍第1弾となったベートーヴェン・アルバム。ムーティ指揮ウィーン・フィル、そしてアルゲリッチという最高の共演者と堂々たる演奏を展開している。協奏曲とヴァイオリン・ソナタ、それぞれの最高峰の一角といえる両作品をカップリングした2枚組。 (C)RS

■曲名
[1]
(1)ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61 第1楽章:Allegro ma non troppo
(2)ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61 第2楽章:Larghetto
(3)ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61 第3楽章:Rondo: Allegro

[2]
(1)ヴァイオリン・ソナタ 第9番 イ長調 作品47 ≪クロイツェル≫ 第1楽章:Adagio sostenuto-Presto
(2)ヴァイオリン・ソナタ 第9番 イ長調 作品47 ≪クロイツェル≫ 第2楽章:Andante con Variazioni (I-IV)
(3)ヴァイオリン・ソナタ 第9番 イ長調 作品47 ≪クロイツェル≫ 第3楽章:Presto