【DVD仕様】 2018年/日本/カラー/本編104分+特典映像/16:9LB/片面2層/音声:ドルビーデジタル2.0chステレオ/1枚組/字幕:なし
【キャスト】 山田 愛奈 和田 聰宏 高橋 由美子 渡辺 佑太朗 小倉 一郎 角替 和枝
【スタッフ】 監督・脚本・編集:加藤 綾佳 プロデューサー:和田 紳助 撮影監督:与那覇 政之 主題歌:吉澤 嘉代子「雪」(e-stretch RECORDS/日本クラウン) 挿入歌:SOROR feat.山田 愛奈 「おいしい声」
【作品内容】 人が一生のうちに食べられるごはんの数はだいたい9万回。 その中で何回、大切な人と一緒にごはんを食べることができるのだろう? ごはんをひとりで寂しく食べるのは何回あるのだろう? 最後に食べるものはいったいどんなごはんで、誰がつくってくれるのだろう?
数々の名作や映画監督、ミュージシャンや役者を輩出している音楽×映画の祭典「MOOSICLAB」。 2014年に準グランプリ、観客賞、最優秀女優賞、男優賞を受賞し、翌年には2015年には単独公開となりスマッシュヒットした森川葵主演「おんなのこきらい」の加藤綾佳監督が、「恋愛×家族×ごはん」への想いを元に、甘くてしょっぱい、名産品満載で味わい豊かなごはん映画を作り上げた。
【あらすじ】 母親と離れて暮らす女子高生の千代里(山田愛奈)の元に、地元の新潟で小料理屋を切り盛りしている母親・麗子(高橋由美子)が突如失踪したと連絡が入る。 地元に帰った千代里は残された料理人であるアサダ(和田聰宏)と母の代わりに一緒に働くことになる。 母との確執によって閉ざされていた千代里の心は、アサダや店にやってくる客との交流から少しずつ開かれていく。 同時にアサダの人柄と彼の作る料理に惹かれていくのは自然のことだった。 しかし、そこに突然、母が帰ってきて―。
【特典映像】 ・予告編 ・メイキング映像
※仕様・パッケージデザイン等は予告なく変更となる場合がございます。 (C)2018「いつも月夜に米の飯」製作委員会 |
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