[特集] SPECIAL EDITIONポール・マッカートニー来日記念ビートルズはポールの曲から始まった眞鍋 崇(ザ・ニートビーツ) インタビュー〈アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア〉によって、エイト・ビートは、絶対的なかっこよさとして自分の中に入ってきた。だから、その後、すぐにパンクが好きになった流賀良志彦(ザ・イージー・ウォーカーズ) インタビュー〈トゥモロー・ネバー・ノウズ〉は聴き手がナチュラルにトリップするように作られている