■著者大内孝子齊藤滋規■内容紹介本書はデザイン思考に対する疑問に明快な回答を与えるものではありません。多くの人が誤解しやすいポイント、多くの人が陥りやすいワナを示しながら、デザイン思考の本来の目的である「ユーザー体験をデザインする」ためのヒントを示すものです。