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| 鉄道機関士の過酷かつ危険な仕事を支えるためにつくりだされたブーツ。 「エンジニア・ブーツ」と名付けられたこの靴は1938年にレッド・ウィング社のカタログに登場して以来、基本設計を全く変えていない。 耐久性にすぐれた樹脂製のコード・ソール、肉厚で硬質のレザー、当時レッド・ウィングが採用し急速に普及したスティール・トゥ。 ヘビー・デューティーという言葉をそのまま形にした様なモデルです。 ※できるだけ忠実に再現するよう努力しておりますが、ディスプレイ画面等の環境上、ページで見た色と実際の商品の色とは多少違う場合がございます。予めご了承下さい。 | ||
| アッパー | 天然皮革 (Hawthorne‘Abilene’Roughout) | |
| ソール | Black Neoprene Cord | |
| ワイズ | D | |
| 生産国 | U.S.A | |
| 国内正規品 | ||
| RED WING シューズに ついて | ※使用の際の強度に問題ないかどうかがメーカー検品基準となっておりますので生産段階で付いたボンド染み等の汚れや傷、部分的な革質の違い、わずかな丈の違い等は良品扱いとなり、不良品ではありませんので、予めご了承頂けますようお願いいたします。 ※刻印のあるものと無いものが混在しております。刻印の有無をお選びいただくことはできませんので、ご了承ください。 | |
| お届け日数 | ||
| Bland Infomation | ||
| 1905年、チャールズ・ベックマンと14人のメンバーは一軒の靴工場を建てた。これがレッドウィングシューズの誕生である。 創業当時は日産わずか150足という規模の工場でした。しかし、そのクオリティの高さと機能的なデザインは大評判を呼び、ベックマンの事業は成功を収める。1919年のブラウンチーフ・シリーズレッドウィングの名はアメリカ中に広まり注文が殺到するようになった。 RED WING SHOESは創業当特からのこだわりはそのままに、時代の移り変わりや作業現場の環境の変化にも素早く対応し、様々なモデルを生みだしています。 | ||
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