乳歯から永久歯に生えかわる「混合歯列期」のお子様のブラッシングにオススメのアイテムをセレクトしました。
5つのステップで徹底した口腔ケアを目指しましょう。

はじめはお子様自身で磨いてもらい、磨き残しを親が仕上げ磨きしましょう。


STEP.1-ブラッシング-

混合歯列期のお子様のための歯ブラシでブラッシング

■Dr.Bee歯ブラシの特徴

Dr.Bee歯ブラシはタフト数(毛束数)が18とコンパクトなブラシで小さなお口のお子様でも磨きやすい。
また、毛の硬さも歯科医院で推奨されている【やわらかめ】でしっかり磨ける。

■ジュニアモデルを推奨する理由

ベビーモデルとキンダリンモデルは対象年齢から見ても、混合歯列期のお子様には合っておりません。
そのため、混合歯列期のお子様のために作られたジュニアモデルを推奨しております。



STEP.2-仕上げ磨き-

磨き残しを専用の歯ブラシでブラッシング

■Dr.Bee Care歯ブラシの特徴

Dr.Bee歯ブラシはタフト数(毛束数)が18であり、ヘッドの幅も18mmと大変小さく仕上げ磨きに最適な歯ブラシ。
また、毛の硬さも歯科医院で推奨されている【やわらかめ】でしっかり磨ける。



STEP.3-ワンタフト歯ブラシ-

歯と歯の隙間や奥歯など磨きづらい箇所をポイントブラッシング



STEP4-デンタルフロス-

デンタルフロスで歯間の汚れをしっかり除去

歯ブラシやワンタフトでも清掃しづらい歯間部はフロスを使いましょう。
少しやわらかめの素材なのでネックの部分を曲げて 使うことができ、臼歯部の清掃も楽に届きます。
また、お子様がフロスで遊んでも危険のないよう、尖った部分を無くし、かわいいキャラクターでカバーされています。



STEP5-ラストは舌磨き-

口臭の大きな原因である下の汚れを除去

口臭の原因には舌の汚れが大きく関わっています。
また、舌を洗わないでいると歯を磨いてもすぐに菌が付着すると歯磨き効果が半減していまいます。
舌の汚れ(舌苔)を除去することで、口臭・菌からお口を守りましょう。
W-1なら舌の表面を傷つけず、舌苔をきれいに取ることができます。

セット名混合歯列用歯ブラシセットA
セット内容ビーブランド ドクタービー歯ブラシ 1本(ベビー/キンダリン/ジュニア)
ビーブランド ドクタービーケア歯ブラシ 1本
エルバ タンデックスソロ 1本
プローデント子供用フロスちゃん20本入#100
舌ブラシ W-1(ダブルワン)ST ショートタイプ 2本入
広告文責株式会社 P&A 072-367-7063