商品スペック

●小型で持ち運びが容易なDJI Phantom 3用バッテリー充電ハブにより、Phantom 3インテリジェントフライトバッテリーを4個まで充電できます。
●使用すると、充電ハブは電池残量が最大の単一のバッテリーを自動的に選択し、フル充電してから次のバッテリーに移ります。
●プロセス全体が監視され、各バッテリーの状態はLEDインジケーターを使用して表示されるため、充電プロセスが容易に行えるようになりました。


●インテリジェントな充電管理でバッテリーを4個まで自動充電できます。
●各バッテリーの状態は、LEDインジケーターを使用して表示されます。
●小型で持ち運びが容易です。
●内部電源管理により常に安全性が確保されています。
●内蔵ポートは、今後のファームウェアの更新を可能にします。
●Phantom 3シリーズの充電器に対応しています。




【ご使用について】
バッテリーの充電
■DJI 認証アダプターを必ず使用してバッテリーを充電してください。DJI 以外の充電器を使用してのバッテリー充電については、当社は責任を負いかねます。充電中はバッテリーを目の届かない場所に放置しないでください。可燃物またはカーペットや木材などの可燃しやすい表面をもつ物の近くでバッテリーを充電しないでください。
■バッテリー温度が非常に高くなっている場合があるため、フライト後すぐに充電を行わないでください。室温近くにバッテリー温度が下がるまではバッテリーを充電しないでください。0℃-40℃の温度範囲外ではバッテリーを充電することはできません。
■20 回の充放電サイクルごとに、バッテリーを完全に充電および放電させてください。8 % 未満または電源がオンにならない状態になるまでバッテリーを放電させてから、最大容量まで充電します。この電源サイクルの手順により、バッテリー寿命を最適化することができます。

バッテリーの保管
■バッテリーが完全に放電した後でのみ、指定のリサイクルボックスへバッテリーを廃棄することができます。通常のゴミ箱にバッテリーを捨てないでください。地域のバッテリー廃棄およびリサイクル規制を順守してください。
■インテリジェントフライトバッテリーの電源オン/オフボタンが無効になっている場合、バッテリーを完全に充電することはできません。専門のバッテリー廃棄またはリサイクル業者に連絡して、相談してください。