■著者
三浦清一郎

■内容紹介
人生の軌跡や折々の感慨を詩歌に託して書き記す。不出来でも想いの丈が通じれば上出来。人は死んでも「紙の墓標」は残る。

■シリーズ名等
コミュニティ・ブックス