【嚥下障害のある人に使用する時】誤嚥防止のため麻痺のある患者では、側臥位の場合、健側を下にした姿勢で食事をとらせる。少しずつゆっくりと摂取させる。食事中介助者は側を離れない。意識障害のある場合、専門家の指示を受ける事。食事の温度に注意する。【取扱上の注意】吸い口を深くかむとキャップ部分より、もれることがありますので、ご注意ください。吸い口は汚れが目立つようになったら交換して下さい。・洗浄の時、パッキンをなくさないように気をつけてください。・ボトルは傷つきやすいので、かたいブラシはおさけください。・電子レンジで温める時、吸い口やキャップを取ってボトルだけにしてください。熱くなりすぎないようにご注意下さい。吸い口タイプの流動食用ボトル。ボトルを押して楽に食べることができます。最大容量:230ml耐熱温度:ボトル・カバーキャップ・吸い口・吸い口キャップ:120℃、中蓋:105℃