蚕の命を大切にしたやさしい布製のパンティライナーヒンディー語で「不殺生」の意味をもつアヒンサー・シルク。通常のシルクの生産では、幼虫をころしてシルクの糸を巻きとっていますが、アヒンサーシルクの場合、幼虫が成長し、繭を飛び出したあとのシルクを使用しています。その分、通常のシルクと比べて取れる量はおよそ8割も減ってしまい、大変貴重なシルクとなっています。天然繊維で肌にやさしいのが特長です。